第46回日本血液浄化技術学会 災害シミュレーション企画のお知らせ

2019年04月18日


 第46回日本血液浄化技術学会(2019/4/20,21:御茶ノ水ソラシティカンファランスセンター)にて、行政、水道局、電力会社、東京都透析医会、東京都臨床工学技士会が参加する、首都直下型地震を想定した災害シミュレーション企画「東京が 被災したらどうなるか? ~首都直下地震発生時の各機関の情報伝達の流れと課題~」(司会 花房規男、川崎路浩)
https://tokyo-hd.jp/contents/documents/20190421_01.pdf
が行われます。
時間軸を発災時、2 日目、3 日目以降と区切り、各組織の動きとその時点で必要な情報について、現行のマニュアルのフローを元に実行し、課題の洗い出しとヒト・モノ・情報の流れを整理しながら都内の被災した患者を救えるのかを議論する場となります。是非ご参加ください。
学会プログラムは下記のリンクを参照ください
http://46thjstb.jp/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0/#c51
その他災害関連WS、ランチョンセミナーもございます。


関東臨床工学技士会協議会災害情報伝達訓練への参加のご依頼

2019年04月05日


 詳細は以下のファイルをご確認下さい。



透析関連排水に関する勧告

2019年04月01日


 詳細は以下のファイルをご確認下さい。